
浜名湖は面積約69平方キロ。入江、岬が入りくみ、変化に富んだ美しい湖です。
魚の種類も多く住み、その中でも代表的なのがうなぎといえます。
その浜名湖のうなぎに因み、愛らしいイメージで名付けたのが
「浜名湖銘菓うなぎんぼ」です。
浜名湖のこころを伝える銘菓として広く皆さまから愛され親しまれております。
”うなぎんぼ”は、良質の原料をブレンドした白あん入りソフトクッキーをパイで包み
一本一本真心込めて、丹念に焼き上げています。
品のよい甘さと、コクと、しっとりとした舌ざわりは、お子様からお年寄りまで
どなた様にもご満足いただける美味しさです。
浜名湖のこころを伝えるお土産として、またご贈答として最適かと存じます。
ぜひ、ご利用くださいませ。
大きさ:26cm×22cm×4cm 重量:約440g
賞味期限 発送日より25日間(常温)
アレルギー物質 小麦粉・卵・乳
White been jam blended in the
exclusive ingredients, wrapped
and baked in a piecrust.This
moist and elegant sweetness
full of rich taste would be
enjoyed by people of all ages.
Enjoy the fine souvenir of the
Lake Hamana.
Also suitable as a gift.
うなぎんぼ製造工程を紹介します。上の画像をクリック!
どうして浜名湖で“うなぎ”なの???
浜名湖でうなぎを育てるというと、湖の中で養殖していると思っている方も多いようですが、うなぎは、湖畔に掘られた池“養鰻池”で養殖されています。その先駆となったのが、明治24年に原田仙右エ門という人がつくった7ヘクタールの池。人工池での養鰻が試みられたのは全国でもこれが初めて。浜名湖は、うなぎ養殖の発祥の地でもあるのです。
その後、多くの人の努力をへて明治の末には養鰻技術が完成。昭和になると、生産高も大幅に向上し、浜名湖は量も質もうなぎ養殖のメッカとなりました。戦後の養鰻の復興も浜名湖が最も早く、うなぎといえば浜名湖といわれるまでになったのです。 (浜松だいすきネットHPより抜粋)
もっと知りたい方はこちら・・・浜松だいすきネット
※るるぶFREE浜松・浜名湖 秋冬号に掲載されました。











